これまで多くの有名人や芸能人の暴露をしてきたガーシーch。
ガーシーchではメインの暴露をした後に、視聴者からの質問に答えているためそこでもプチ暴露が多くされています。
本記事では芸能人のローラについてまとめています。
今回は「【ガーシーch】ローラの暴露内容まとめ!意識高い系の真相!裏でもタメ語なのかも調査!」と題して以下についてまとめています。
【ガーシーch】ローラの暴露内容まとめ!
ガーシーが足を怪我することを予言!?
ローラは、ガーシーさんがスキーへ行く前に「スキーへ行ったら怪我をする」と忠告し、
実際にガーシーさんがスキーで足の骨を折ったということがあったのだそうですね。
ガーシーさんは動画内で「ローラはスピリチュアルな部分がある」と語っていました。
また後日談として、ローラとガーシーさんと友達三人で韓国旅行へ行くことになった時のことだそうですが、
ガーシーさんが車椅子で飛行機に乗る場面をインスタに投稿されたそうですね。
するとガーシーさんの元に「ローラと知り合いなの?」といった友達や知り合いからのコメントが殺到。
ローラさんのインスタのフォロワー数はものすごい数ですので、ガーシーさんの友達もフォロワーの中に入っていたのでしょうね。
ガーシーさんは「お前のインスタ何万人見てんねん!」とちょっと怒りたくなったのだそうです。
ローラは意識高い系?
ガーシーchにて「ローラはなんで急に意識高くなったの?」という質問がされました。
ガーシーさんはこの質問に対して「意識高いのあいつ?ええヤツやで。ほんま裏表ないし」と答えていました。
おそらくこのような質問をされたのは、2021年5月頃にされたローラの投稿がきっかけではないかと考えられます。
きっとね波動なんだよ💕人間の波動を高くすることが、人間の本来の生きる意味を理解する事ができて、自然と共存する愛にあふれる未来になっていくとおもう🌱🐘🐋🕊🐈⬛ 急がなくちゃ💦
— ROLA (@RolaWorLD) May 10, 2021
人間の波動を高くすることが、人間の本来の生きる意味を理解する事ができて、自然と共存する愛にあふれる未来になっていくとおもう
急がなくちゃ
この投稿がされた当時には「どういうこと?」「何かに目覚めてしまったの?」とファンから戸惑う声が殺到したそうですね。
また環境問題なども勉強し、現在では肉料理を食べていないことも判明しています。
こういった発言や振る舞いが「意識高い系」というイメージを植え付けたと予想されますが、
ガーシーさんはローラさんのスピリチュアルな部分も普通に受け入れていますよね。
きっと視聴者が意識高いと印象受けてしまうことも、より近くでローラさんという人物を見ていることで何か特別に思ったりすることは無いのかもしれませんね。
どこでも誰とでもタメ語
ローラさんといえば、テレビでは年上や大御所の芸能人に対してもタメ語で話されていましたよね。
あのタメ語はプライベートでもされているのかという質問がありました。
ガーシーさんはこの質問に対し、「ローラは全然タメ語やで。誰に対しても。すごいシンプル」と回答されていました。
現在は動画投稿がストップしているようですが、ローラのYouTubeチャンネル「Rola Official」では多くの芸能人とコラボされています。
テレビの姿と全く変わらない誰にでもフレンドリーに接するローラさんのチャンネルは人気だったみたいですね。
ネットの反応は?
ガーシーのスキーでの骨折の件…
ローラの暗示にかかったんやって。
事前にそういう不吉な事を言うのアウトでっせ。
知らず知らずにガーシーの潜在意識に事故るを焼き付けてる。
悪魔的な人の心を操るローラってひとこわい。— リボンの騎士 (@MFranFran) March 31, 2022
ローラは裏表ないいい子←ガーシーの中では笑
片寄は女性問題だそうで笑— mami feat.ØMI (@HIROOMI_3JSB_00) March 31, 2022
太田上田検索したらローラの名前が出てきて、なぜかガーシー切り抜き観た
でもローラ普通にいい子だった笑
ローラ好き— 🐐ヤギ島🐐 (@nonbiriRADIO) March 31, 2022
まとめ
今回は「【ガーシーch】ローラの暴露内容まとめ!意識高い系の真相!裏でもタメ語なのかも調査!」と題してまとめましたがいかがでしたでしょうか。
ローラさんはガーシーさんの足の怪我について予言が的中し、スピリチュアルな一面もあることが暴露されていました。
実際にスピリチュアルと思わせるような投稿を2021年にしており、その投稿によってローラは意識高い系という印象がついてしまったようですね。
ですがガーシーさんはそのことについて気にしていなく、むしろその一面も受け入れていることがわかりましたね。
最後までお読みいただきありがとうございました。