中日ドラゴンズ・門倉コーチの失踪先は!?借金がらみ!?事件の可能性?球団の対応がおかしい!?

中日ドラゴンズの門倉コーチが失踪したことがニュースとなり話題となっています。

画像引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/7634981e4fe503c85975ce41c90c70c34e744d16/images/000

今回は、失踪した中日ドラゴンズの門倉コーチについてまとめました。

目次

門倉コーチの失踪先は?

結論からお伝えすると、門倉コーチの失踪先に関する情報は見つかりませんでした。

ですが、失踪した場所は“九州”であることが判明しています。

失踪する前日まで行っている場所

門倉コーチは14日、“福岡県筑後市津島のタマホームスタジアム筑後”での中日ドラゴンズ対ソフトバンクに出席しています。

そしてその日の練習にも参加していたことから遠征先の“福岡或いは大きく見て九州で失踪している”と考えられます。

門倉コーチが失踪!借金絡みや事件の可能性は?

結論からお伝えすると、門倉コーチが“事件や借金絡みで失踪したという情報は見つかりませんでした。”

ですが、今回筆者の考えでは“事件に巻き込まれた可能性が高い”と考えます。

理由1.突然の失踪

門倉コーチは5月12日に自身のブログを更新しています。

「可愛い空那」というタイトルで、お孫さんと遊んでいる動画や写真を投稿しており、倉コーチも幸せそうな顔をしています。

そして門倉コーチは14日より、タマスタ筑後でのソフトバンク戦に参加しています。

また15,16日は試合は中止になっていたようですが、14日の練習には参加しているとのことです。

いつもと変わらない普段の日常の中で、突然自ら失踪するとはあまり考えられませんよね。

理由2.手紙での退団願い。球団、家族とも連絡とれない点

報道によると、門倉コーチは“失踪の最中に球団へ退団届を郵送で出しています。”

これはよくドラマやサスペンスで使われますが、メールやSNSといったデジタルを使うのではなく、手紙といったアナログを使うことにより追跡や本人の足がつかないようにする方法があります。

ドラマの展開などでこういった場合は、本人が犯人に手紙を書かされていたり、犯人の指示のとおりに動くといったケースが多いです。

これらの理由から、門倉コーチが事件に巻き込まれた可能性が高いと判断しました。

まずは最悪の事態にならないように早く見つかることを願います。

門倉コーチ失踪についての球団の対応がおかしい?

今回の門倉コーチの失踪したニュースについて、不思議と思った点はありませんでしたか?

門倉コーチの退団願いを受理した球団の対応です。

安否確認ができた上で退団を受理してもいいはず…

Yahooニュースの記事にはこうかかれています。

球団発表によると、同コーチは5月15日からファームの練習を無断で休んでおり、以降は姿を見せず連絡も取れていない状態。
その後、2軍マネジャー宛に郵送で「一身上の都合により退団させていただきます」との旨の文書が届いた。
手書きの筆跡を家族が確認したところ、“門倉コーチ本人が書いたものとの結論に達し、球団も退団届を受理し認めた。

既に5月15日から球団とも家族とも連絡が取れていない状況下で、たとえ届いた“退団届”の文字が本人の筆跡と判断されても、受理するのは普通の対応ではあまり考えられないですよね。

受理した理由とは…退団理由と失踪が関係しているから

本来であれば、本人の無事を確認し、本人との話し合いなどをしてから退団届を受理すると思われます。

ですが、今回は本人が失踪している最中で”退団を受理”しました。

つまり、退団届に今回の失踪理由や関係していることが書かれていたのではないでしょうか?

2軍マネジャー宛に郵送で、「一身上の都合により退団させていただきます」との旨の文書が届いた。

「一身上の都合により退団させていただきます」これだけの文で退団を受理するのはあまり考えられませんよね?

予想の範囲を出ない話になってしまいますが、恐らく退団届には今回の失踪理由や関係していることが書かれており、門倉コーチが当面の間戻らないと判断したため退団届を受理したのではないかと考えられます。

ネットの反応

まとめ

今回は、突然失踪した門倉コーチについてまとめましたがいかがでしたでしょうか?

門倉コーチの失踪先は分かりませんでしたが、遠征先の九州或いは福岡で失踪していると判明しています。

また、門倉コーチが事件に巻き込まれている可能性は高いと考えられます。

退団届を受理した球団の対応について、不可解な点がありますが恐らく今回の失踪と関係している内容が書かれていたのではないでしょうか。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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