竜とそばかすの姫の完成披露試写会,舞台挨拶の”倍率”と”応募受付開始日”を予想!!!

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細田守監督最新作「竜とそばかすの姫」が7月15日に全国公開が決定しました!

前回の作品「未来のミライ」から3年越しの新作という点や、予告などで公開されている作品の雰囲気が大人気作「サマーウォーズ」にも似ていることから注目されています。

この注目度だと、完成披露試写会や初日舞台挨拶などの倍率がとてつもなく高くなることが予想されます!

また、応募受付開始はいつからなのかも気になりますよね!

今回は「竜とそばかすの姫」の完成披露試写会、初日舞台挨拶の「倍率」と「応募受付開始はいつからか」についてまとめました!

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「竜とそばかすの姫」完成披露試写会の倍率は?

結論からお伝えすると、完成披露試写会の倍率は“67.3倍”と予想されます!

どうやってこの数字を出したか詳しく説明していきたいと思います。

完成披露試写会の倍率については、竜とそばかすの姫のツイッター公式アカウントのフォロワー数を使って計算しました。

倍率を計算するには、枠数(完成披露試写会が行われる映画館の座席数)も必要になりますが、完成披露試写会の場所は公式でも明らかにされていません。

なので、過去の細田守作品の完成披露試写会が行われた場所を使って予想していきます。

<過去3作の細田守作品の完成披露試写会が行われた映画館>
■未来のミライ
場所:東京国際フォーラム (スクリーンC)
応募枠:300組600名

■バケモノの子
場所:東京国際フォーラム (スクリーンC)
応募枠:情報なし

■おおかみこどもの雨と雪
場所:東京国際フォーラム (スクリーン情報なし)
応募枠:25組50名

⇒3作品の完成披露試写会が行われた映画館は同じ会場と判明!!

ということは、「竜とそばかすの姫」の完成披露試写会も“東京国際フォーラム”で行われる可能性が高そうですね!

現在、竜とそばかすの姫の公式ツイッターのフォロワー数は“10.1万人”です。

また、そのうちの“2割にあたる2万200人”が完成披露試写会に応募すると仮定します。

また、竜とそばかすの姫の完成披露試写会の応募枠は未来のミライと同じく“300組600名”と仮定します!

倍率:20,200 (応募数) ÷ 300 (応募枠) =67.3(倍)

竜とそばかすの姫 舞台挨拶の倍率は?

結論からお伝えすると、舞台挨拶の倍率は“404倍”と予想されます!

先ほどの完成披露試写会の倍率を計算したのと同じ手法で計算しています。

舞台挨拶については、前作「未来のミライ」の情報しかなかったためこの時の応募枠を用いて計算していきます。

■未来のミライ
 舞台挨拶場所:TOHOシネマズ 日比谷
 応募枠:50名

今回もツイッターフォロワー数の2割が応募したと仮定すると、

倍率:20,200 (応募数) ÷ 50 (応募枠) =404(倍)

とてつもない倍率ですね。。。

「竜とそばかすの姫」完成披露試写会の受付応募はいつから?

※「竜とそばかすの姫」試写会の日程について公式からの発表はまだ出ていません。

過去の細田守作品「未来のミライ」「バケモノの子」公開時の情報からある程度予測が可能です。

■バケモノの子
 映画公開:2015年7月11日
 完成披露試写会応募期間:6月4日~6月21日

■未来のミライ
 映画公開:2018年7月20日
 完成披露試写会応募期間:6月8日~6月28日

つまり、映画公開日より1ヶ月前”から試写会の受付が開始されると予想できます。

「竜とそばかすの姫」の舞台挨拶の受付応募はいつから?

結論からお伝えすると、舞台挨拶についても公式からの発表はまだ出ていません。

出演されるキャストが登壇するイベントですが、公開日初日の一番最初の放映回終了後に行われるパターンが多いですね。

過去作品の未来のミライ、バケモノの子についても公開日初日に舞台挨拶が行われています。

■バケモノの子
 映画公開:2015年7月11日
 舞台挨拶受付応募期間:情報なし

■未来のミライ
 映画公開:2018年7月20日
 舞台挨拶受付応募期間:7月4日~7月17日

つまり、映画公開日より約2~3週間前”から舞台挨拶の受付が開始されると予想できます。

まとめ

今回は、竜とそばかすの姫の完成披露試写会、舞台挨拶の倍率と受付開始はいつからかをまとめましたがいかがでしたでしょうか?

完成披露試写会の倍率は67,3倍で、応募受付開始は映画公開日より約1ヶ月前からと分かりました。

舞台挨拶の倍率は404倍で、応募受付開始は映画公開日より約2~3週間前からと分かりました。

日本を代表するアニメ監督の新作ですので、完成披露試写会、舞台挨拶ともに最終的にはすごい倍率になりそうですね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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